数字で見る長谷川香料

創業

120年以上

創業は1903年。120年以上にわたり、時代が変わっても皆さまの豊かな生活のために、安全な香りを作り続けています。

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売上高シェア

長谷川香料は売上高約700億円で国内2位のシェアを誇ります。香りという面から飲料をはじめ様々な加工食品、日用品、トイレタリー製品の開発に関わっています。

売上構成

フレーバーでは飲料、乳業、菓子、即席麺などを中心とした食品・飲料メーカーに、フレグランスでは化粧品、トイレタリー製品、ハウスホールド製品等の幅広い分野の顧客に、製品を販売しています。

営業利益率

11.6%

例年10%前後と高い数字で推移しています。2000年の株式上場以来、高利益率をあげ、ステークホルダーからの信頼を得ています。

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研究開発

連結売上高に占める
研究開発費の割合

8%水準で推移

研究開発に携わる人数
(全従業員に占める割合)

20%程度で推移

研究開発費は連結売上高に対して8%と高い水準で推移しています。研究開発に携わる人数は、全従業員の20%と高い割合を占めています。これまで取得してきた特許は300件以上。大学などとの共同研究も積極的に進めています。

特許数

300件以上

海外拠点

14箇所

長谷川香料は、現在アメリカ、中国、東南アジアなどを中心に14ヶ所の拠点を展開しています。

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海外売上高比率

49.6percent

長谷川香料の海外売上高比率は、いまや50%近くなり、ますますグローバルな香料会社へと発展しています。